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34歳でデリヘル嬢になった元OLがナンバーワン嬢へ

遅咲きのデリヘル嬢デビュー

これは知り合いのデリヘル嬢の話
21歳から一般企業で働きはじめ34歳までOLとして真面目に働いていた独身女性A
35歳を前にこのまま一生OLとして働いてていいのか、もっと冒険してみてもいいのではと思いはじめ心機一転「デリヘル嬢」として働き始めたそうだ。
最初は長く続けるつもりもなかったし、貯金もあったので生活費ぐらい稼げればいいかな軽い気持ちでいたそうだがあっという間にナンバーワン嬢へ
テクニックに自信があったワケでもなく、自分よりキレイで若い子がたくさん在籍していたのになぜ遅咲きの彼女がナンバーワンになったのでしょう。
実は、今のデリヘルにはないあることを続けただけそうなんです。
みなさんはこんなデリヘル嬢どう思いますか?

一番大事なこと

Aさんが一番大事にしたのは挨拶だそうです。
お客さんと対面した時は「はじめまして。◯◯と申します。よろしくお願いします。」と笑顔で接するようにしたのです。
こんなの当たり前じゃんと思うかもしれませんが、実はコレできてない女性が多いんです。
気分の上がり下がりが激しい女性、ストレスがたまりやすいデリヘル嬢であれば多少表情に出てしまうのは仕方ないことなのかもしれませんが、客側としては笑顔でいてくれた方が気持ちが良いですよね?
13年間のOL生活で自然と身についた挨拶の癖が結果彼女の好感度を上げていたのです。

二つ目はお客さんの話をきちんと聞くことだったそうです。
例えつまらなくても、興味のない話でも「うん、うん」と相槌を打ち目をみて話を聞く。これはお客さんだけではなく誰もが嬉しい、もっと話したくなることではないでしょうか
また彼女が良かった点は記憶力がよかったこと。
ただ相槌を打つだけではなく一人一人話の内容を記憶し、「この前のどうなりました?」と声を掛けると「会話の内容まで覚えててくれたんだ!」ととても喜ばれたそうです。
そこまで覚えててもらえるとなんだか特別感を感じます。
また会いたくなるのは当然ではないでしょうか

OL時代に身についた力

さらにOL時代の経験で役立ったことがもう一つあります。
お客さんに嫌なことを言われても何も思わなかったそうです。
「金払うからヤラせろ」「どうせ風俗嬢」「エッチが好きなんでしょ」などと言われることが多いデリヘル嬢
ところがOL時代上司や先輩たちの嫌味や小言に比べると可愛いものだと思ったそうです。
「きっと会社で嫌なことがあったんだろうな」そう思うと同情し自然と優しくなれたとのこと・・・
添い寝や抱擁など癒しを与えることで嫌なことを言っていたお客さんもまた優しくなり、最終的にはとても仲よくなれたと話していました。
普通こんなこと言われたら腹が立つのが当然です。逆に優しくするなんて人いるでしょうか
これもOLで培った力だと思います。

彼女が意識したのはこの三つ
どうですか?こんなデリヘル嬢に出会ったらまた会ってみたい、お話ししたいと思いませんか?
この三つは彼女だからできたことではなく、意識すれば誰もが出来る行為です。
もっと稼ぎたい!本指名を増やしたい!ナンバーワンになりたい!そんな夢を抱いているデリヘル嬢は是非参考にしてみてはいかがですか?

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