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デリヘルで待望のイラマチオ

旅先のでデリヘルで

いろいろなところに旅行するのすきな36歳独身です。
そのおかげで全国さまざま風俗店に行く機会が多いです。
一言に風俗店と言っても私が全国行脚して感じるのは、いまはソープランドやヘルスよりなんといってもデリヘルです。
デリヘルはソープやヘルスと言った箱物に比べ出店が簡単で、私が考えるに今一番熱いジャンルではないかと思っています。
しかもプロとは一味違い、大学生、人妻、OLさんなどなど素人さんがアルバイト感覚で在籍しており、身近に女ん子を感じられ私は好きです。
先日もデリヘルを呼んだ際にマニアな激エロ店を発見しましたのでご報告&ご紹介します。
いろんな場所に行く私が、お店選びに利用しているのが全国のデリヘルを県ごとに紹介しているポータルサイトです。
現在待機中、新人、イベント情報な充実したコンテンツでとっても便利です。
九州の某県でとても気になるお店を見つけました。
なにが気になったかと言うと通常のサービスにイラマチオが入っているではありませんか。
通常イラマチオと聞くとたいていオプションです。
しかしそのお店は通常サービス内、もうこれは呼ぶしかないと思い早速電。

(※イメージ)

するとすぐに繋がり店員が出る、
店員:「お待たせしました。」
私:「掲載のかんなちゃんをお願いしたのですが」
店員:「最短で16:30からならご案内可能です。」
一時間ほど待ちがあったが、タイプそうな子だったので(目にはぼかしが入っていました)、
私:「はい大丈夫です。あの基本プレイにイラマチオが書いてあるのですが本当ですか?」
店員:「はい、本当です。」
店員が言うには好き放題にしていいわけではなく、それなりのルールがあるらしく女の子が到着してから詳しく説明させるとの事でした。
更に開口マスクかオーラルワイダー(開口器具)が無料で貸出可能と言うではありませんか。
わたしはオーラルワイダーをお願いしました。(変態ですかね)
苦しげな女の子に無理やり責める事を想像するとドキドキで1時間がとても長く感じたのを覚えています。
16:20分頃に電話が鳴りお店の店員でした。
何号室か聞かれ部屋番号を伝えました。
そして時間きっかりにドアをノックする音が。
デリヘルを今まで何度も利用しているのにも関わらずこの時はかなり緊張していました。
ドアを開けると黒髪でめのくりっとしたかんなちゃんが立っていて、
かんなちゃん:「はじめまして、かんなです。入ってもよろしいですか?」
私:「どうぞ」
写真にぼかしが入っていて少し不安だったのですが想像通りの可愛らしさにホットしました。

イラマチオ最高

一通りシャワーを浴びてイチャイチャした後部屋に戻りいよいよプレイとその前に、
かんなちゃん:「まずはプレイの前に注意事項をご説明しときますね。」
と言い説明を受けました。
簡単に言うと、
1.プレイ時間内イラマチオだけはNG
2.苦しさがMAXになったら合図をするので止めるという事(過去にもどした子がいるらしい)
3.イラマチオとはいえ手荒にしないという事
私:「了解しました」
そしてベットに入りまずは唇を重ね合いねっとりとキスをしてきた。
その時すでに私の下はビンビンに!
身体をすり寄せながら全身リップで責められノーマルフェラチオ。(それはそれでとても気持ち良かったw)
かんなちゃん:「お客様、かんなをいじめて下さい。」
私はイラマチオOKなんだと思い、彼女をひざまづかせ小さい口に肉棒をちょっと強引にねじ込んだ。
かんなちゃん:「あぅ…」
息苦しそうな声をあげ上目使いでみるその眼は少し涙ぐんでいた。
私はちょっといけない気持ちになりながらも犯しているよな錯覚に陥りゆっくりと頭を手前に引き根元まで咥えさせた。
すると喉の奥に亀頭が当たり気持ちい、更に口の中は唾液でいっぱい。
徐々にピストンを早くするにつれて一段と息苦しそうな表情に、しかし何も合図が無かったのでそのまま続行、
私:「イキそう」
かんなちゃんは当然しゃべれないので小さくうなずく、そして顔面に発射。

かんなちゃん:「いっぱい出ましたね」
と涙目だけど笑顔で言ってくれたのでほっとしました。
その後休憩をはさんでオーラルワイダーを取り出し、
かんなちゃん:「使われますか?」
私:「いいんですか?」
かんなちゃん:「もちろんです。」
すると彼女はそれを口にはめる。
彼女の口は強制的に全開に開かれ口の中は早くも涎でいっぱいだった。
私はその開かれた口に肉棒を再度挿入。
前回と違い口が大きく開かれているので頭を押さえピストンするたびに溜まった涎が口から溢れ出し彼女の胸に滴り落ちる。
涙目の彼女、滴る涎、エロい音、そのハーモニーに今までにない興奮を覚えた。
ジュポジュポと涎と私の肉棒を絡み合いあまりの気持ち良さに限界が来てしまい、私はそのまま口内に発射。
肉棒を口から抜き彼女が頭を下に向けると同時に口から涎と私の精子が同時に流れだす。
私:「大丈夫?」
器具を外し、
かんなちゃん:「大丈夫ですよ」
またもや涙目でにっこり。
私はなんていい子なんだろうと思ってしましました。
初めてのイラマチオを終えて思ったのが、ただ刺激の気持ち良さだけではなく、ちょっぴり犯しているよな雰囲気だったり音や表情など様々な要素がうまくマッチしこの気持ち良さを実現してるような気がします。
とっても満足する体験が出来ました~

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