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初めての風俗で初めてのパイパン

初めてのヘルス

私が初めての風俗(ヘルス)に行った時の話です。
そのヘルスは学校をテーマにした箱物と言われるタイプで、古い雑居ビルの中にあった。
店舗入るとトランスやラップと言った音楽が大音量で流れていた。
受付で見た目ホストっぽい金髪のボーイ出てきて、「今ですと90分ほどの待ちになります。」と言われた。
整理券をもらいファミレスで時間を潰すことに。
なにか就活の面接に似たようなドキドキ感だった。
始めの風俗に女の子と何を話そうかと頭を巡らせた。
「1日何人ぐらい相手するのか?」「どこが感じるのか?」などなど。
また禁止事項などをして怖い思いをしないように自分に言い聞かせる。
長い長い90分が終わり、期待と不安の中おファミレスを出る。
向かう途中、他店からの誘惑を断ち切り足早にお店に向かう。
受付で整理券を渡すと首からプレートを下げってしばらく待って欲しいと言われる。
この時はホスト風ではなくハゲた40代の男性だった。
心の中でこうはなりたくないと思いながら席に着く。
待っている間にエチケットで爪を切らされた。
少し待つと階段を上がるように指示され、待っていた30代の男に「部屋に女の子が数人いますので1人ずつ話をして誰にするか決めて下さい。その際服の上からならお触りOKです」と伝えられた。
この時点でお触りOKなのっと驚きながらも、実際どこに触れていいか分からなかった。
部屋に入ると7人の女の子が制服姿で椅子に座っている。
ネームプレートを付け、そのそばではAVが流されていた。
椅子に座るように促されると、女の子が私に跨りギュっと抱きしめてきた。
私はされるがまま…
女の子が触ってきたがこの時は勃起する事はなかった。
他のお客と嬢がいちゃついているのを見るのは気持ち悪かった。
キモイオヤジがさっきの嬢のおっぱいを必死に揉んでいる姿が目に焼き付いている。
私はこの7人の中で一番股間が反応したすらっとした背の高いお姉さんを指名した。
そして別の部屋に行くように促される。
しばらく待っているとさっきの嬢が入って来た。
ヘルス嬢:「今日は指名してくれてありがとう」 私:「ああ…はい」
この時、緊張はMAX!
されるがままにうがいを、息子を出すように言われた。
包茎な私の息子を皮の中の隅々まで洗われた。

初めてのパイパン

準備が整うと、
ヘルス嬢:「パイパン好き?」
と聞いてきた。
あまりに突然な発言にあたふたして、
私:「嫌ではないです」
と訳の分からん返事をしてしまった。
ヘルス嬢:「私パイパンなんだよね」
ヘルス嬢:「パイパン初めて?」
私:「うん」
ヘルス嬢:「初めて奪っちゃったね」
こんな形でパイパンと発遭遇するとは、もっと違う形で出合いたかったと言う思いと、目の前のパイパンに興奮する気持ちが入り交じっていた。
ヘルス嬢:「じゃあ脱ぐね」
と言いながら上半身を脱ぎ、スカートとニーハイだけでもちろんノーパン。
ヘルス嬢がM字開脚でパイパンを僕に見せる。

何も出来ずにパイパンをガン見する私。
ヘルス嬢は私の緊張しているのを感じキスをしてきた。
お互いに舌を絡み合わせたが結構あっさりしていた。
ヘルス嬢:「何がしたい?」
私:「膝枕をお願いします。」
ノーパンのスカートの上に頭を置き、股間を弄ってもらう。
この時点勃起度は20%ぐらい。
時間が近づくと、
ヘルス嬢:「口でしていい?」
私:「うん」
ここからが本領発揮だった。
さっきまで半立ちにもなっていなかった息子が見事ギンギンの100%!
自分は我慢出来ずにそのまま口に出してしまった。
口内発射は追加料金を取るお店もあると聞いていたのでビクビクしたが追加料金は無かった。
私が放心状態になっていると口に出された液を吐きだし服を着始めた。
事務処理というかルーティンのような手際の良さだった。
最後にカードを渡されまた来てねと書いてあった。
初めての感想としてはテクニックが凄かったのには感心した。
だが風俗店で働く嬢、ボーイ、客引き、又そこに通う常連の面々は客観的には面白かったが、あんなにはなりたくないと気持ちになった私でした。

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